明日は「七夕決戦」となる東京都知事選が行われるが、マスコミで取り上げられている現職の小池百合子都知事とその対立候補として出馬した蓮舫さん、前広島県安芸高田市長・石丸伸二さん、元自衛隊幕僚長の田母神俊雄さん以外にも東京都民から支払われた助成金を不当に受け取ったColaboを始めとする「ツイフェミ」の団体、すなわち偽フェミニズム団体によるへの追求や「ジャニーズ」やジャニー喜多川さんへのキャンセルカルチャーなど様々なキャンセルキャルチャーに抗議したひまそらあかね(暇空茜)さんなど計56人が出馬する「混戦」となったことでも話題になった。
小池都知事は「ジャニーズ」やジャニーさんへのキャンセルカルチャーにも加わった「ツイフェミ」団体・偽フェミニズム団体への公費支出の疑いで誠実な対応がないこと、蓮舫さんはそれらの団体の関係者と親しい間柄にあることが疑われていることと同時に、国会議員時代に「ジャニーズ問題」で「被害者」側の人々の面談を重ね「ジャニーズ新法」という形で補償金の支払いを行う法律の制定を目指していたこと、石丸さんは群馬県吾妻郡草津町へのキャンセルカルチャーにも参加し、未だ謝罪しない偽フェミニストでもある東京大学の上野千鶴子教授・全総長の信奉者という話もある。
ナチスドイツや共産圏諸国による芸術家への迫害、中共政権による文化大革命などの弾圧を彷彿させるキャンセルカルチャーに手を貸す様な東京都知事が就任すれば、秋葉原や池袋、中野ブロードウェイなどの海外でも人気がある日本のヲタク文化の中心地が壊され、さらには他の道府県に普及してしまって日本の芸能文化全般もキャンセルの対象となり、さらには舞妓や皇室などもキャンセルの対象となり、あれよあれよという間に声の大きな人々の言いなりになって日本の文化そのものが壊されて金王朝下の北朝鮮の芸能界の様に特定の政治思想に基づくものしか無くなってつまらないものばかりになってしまい、さらには日本が政策に異論を唱えることがが出来ない自由がない国になってしまうのではということを思っている。
昨年11月からキャンセルカルチャーを必要としないという意思表示のためにデザインした商品。今後とも文化を破壊する蛮行を終わらせるためににお役に立てたのなら幸いである。
キャンセルカルチャーに加わる「ツイフェミ」・偽フェミニストの独善かつメチャクチャな性格を表す映像はこちら。同様の映像が「ツイフェミ」「フェミ」で検索するとYouTubeには数多くあるので、見てみてはいかがと思っている。
今回の都知事選でネット上では人気がありながらマスコミに取り上げられないひまそらあかね(暇空茜)さんを知ったのは、昨年2月か3月頃、YouTubeの「おすすめ」で上がったでColaboなど「ツイフェミ」団体・偽フェミニズム団が不正に都民の税金から不当に補助金を受け取った「公金チューチュー」の一件を問い正した動画を見た時であり、女性の権利をおもちゃにする様な行いを嘆かわしく思ったのである。その後、「ジャニーズ」とジャニー喜多川さんをめぐる問題で小林よしのり先生や「ジャニヲタ」の人々のおかげで「被害者」側の主張や告発に不審な点があり、ジャニーさんの無実を確信した頃にYouTube「おすすめ」に上がったのがひまそら(暇空)さんの映像であり、「ジャニヲタ」による団体だと伝えられたPENLIGHT(ペンライト)が実はColaboのメンバーも参加していることで「ジャニヲタ」ではなかったこと、北朝鮮・金王朝とのつながりがある「キボタネ」と関わりがあることなどが取り上げられていた。その映像の数々も見てジャニーさんの無実を証明した上でジャニーズ事務所が復活する様に、そしてその他のものも含めてキャンセルカルチャーをやめさせる必要があるとも思ったのである。
「公金チューチューをやめさせる」「デジタルクーポン」「政治献金を受け取らない」などひまそら(暇空)さんの政策からは文化を守るとともに東京を良くしたい、東京から日本を良くしたいという気持ちを持ったのである。あと、1923年(大正12)9月に起こった関東大震災直後に起こった虐殺事件で亡くなった人々への追悼文について虐殺事件が事実であることを認めた上で追悼文を「国の仕事」としていたが、私は東京都知事を含む自治体の長も差別撤廃を実現させる責務があると思っているので、今後は総理大臣と関東地方1都6県の知事、7都県内の市区町村長全員の連盟で追悼文を出すようにしては、と思っている。生活保護を受け取る人々の不正の有無については日本国民・外国籍問わずにすべての人々をチェックするのが望ましいのでは、と思っている。
私は差別をする人も東京都民1200万人の代表たる都知事として相応しくないと思っているので、日本第一党(在特会)の桜井誠代表はもちろんのこと、2011年(平成23)8月に起こったフジテレビデモ・韓流反対デモに参加した田母神俊雄さんも都知事に相応しくないと思っている。新都知事には差別撤廃(差別禁止)のための条例の制定をお願いしたいと思っている。被害の申告ができるのを被害を受けた本人に限定した上で第三者・支援団体の申告をできないようにすれば問題はないのでは、とも思っている。
2013年(平成25)5月、差別はする側もされる側も不幸にすることを訴えるべくデザインした商品。本当の意味で全ての人々が仲良く出来る東京都の実現のお役に立てたなら幸いである。
東京都民の皆さんには、明日最善の政策を実行すると思われる候補者を選ぶ投票をお願いしたいと思っている。
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