携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 タグ:皇室典範 ( 12 ) タグの人気記事

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 少々遅くなってしまったが、秋篠宮眞子内親王殿下ご婚約会見を見て思ったこと

少々遅くなってしまったが、今月3日に秋篠宮眞子内親王殿下がご婚約相手の小室圭さんと共同で開いた記者会見では仲睦まじい様子が伝わってくるうちに国民の一人としてお幸せを願わずにはいられなかったのである。
それと同時に思ったのはおそらく眞子様も小室さんも皇位継承(皇統維持)をめぐる問題など皇室をめぐる問題についてご不安をお持ちになっているのでもないかということであった。
ご交際が始まったのは2012年(平成24年)、即ち野田内閣で女性宮家創設が検討されている時期だったことからご自身が次期秋篠宮家ご当主になられることをが確実になったことからご安心をされて交際に踏み切られたという憶測もある様なので、眞子様と小室さんにご安心頂くためにも特例法の廃止と皇室典範改正はどうしても必要になると考えている。

改めて皇室典範の改正を求めてデザインした商品はこちら
b0133911_22290642.jpg
b0133911_18374651.jpg


b0133911_20021982.jpg
にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-09-22 19:19 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 祝・秋篠宮悠仁親王殿下お誕生日

少々遅い話題となるが、去る6日に秋篠宮悠仁親王殿下が11回目のお誕生日をお迎えになられた。
最近ではたくましいご成長とともにお姉様・眞子様が婚約相手である小室圭さんを秋篠宮邸におつれした際に悠仁様が暖かくお迎えになられたというエピソードを始めとする様々な話題からは両陛下や他の皇族方同様暖かく慈悲深いご性格がにじみ出ているように思えるのだ。

そういう中で改めて現行典範が抱える問題のことを考えると未だに悠仁様を始めとする秋篠宮家のお子様方と敬宮愛子内親王殿下は不安をお持ちなのでは、と思うのだ。
4人の皇孫殿下に安心していただくためにも特例法を廃止して皇室典範を改正するべきだと思うのだ。
安倍総理を始めとする安倍内閣関係者の皆さん、国会議員の皆さん、中央官庁の皆さんには恒久的な御譲位の制度の整備とともに安定した皇位継承の整備をお願いしたいと思っている。

皇室典範の改正を求めてデザインした商品はこちら
b0133911_22290642.jpg
b0133911_20273060.jpg

b0133911_18374651.jpg



にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-09-18 20:42 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 前田画楽堂本舗デザイン商品 17.8.15(天皇陛下「お気持ち」表明から1年、改めて思うこととさらに思うこと)

b0133911_22290642.jpg
今回は天皇陛下の国家国民を思うお気持ちに従って、「特例法」を廃止して皇室典範の改正を求めるべくデザインした商品の第2弾。
去る8日に天皇陛下から「お気持ち」の御表明があってから1年となるが、改めてこの場を借りて申し上げることがあるとするならば天皇陛下が望んでおられるのは恒久的な御譲位の制度の整備と安定した皇位継承が行われるために皇室典範が改正されることである。このままでは「徳仁天皇陛下」以降ご自身の後を継がれる方々がご自身と同じ問題(ご高齢のために御公務が難しくなってきて国民に対して申し訳なく思っておられるとともにお父様である昭和天皇崩御の際にご即位の儀礼や大葬の礼の準備、新元号の制定などを様々な儀式や御公務を短い時間の中でされたため)をお抱えになるのではないかということを心配されてのことと「徳仁天皇陛下」と「雅子皇后陛下」の基で皇太子になられる方がいらっしゃらないことを心配されて「お気持ち」の御表明されたことをもう一度ご理解頂ければと思っている。
憲法の規定で「皇室に関する規定は皇室典範に基づく」と描かれている以上は国土を愛し、祖先を敬う「真の愛国」の気持ちがあるのであれば、「徳仁天皇陛下」以降皇位を継がれる方々のことを思うのであれば、皇室を大切に思うのであれば天皇陛下のお気持ちに従い一刻も早く典範改正の手続きを行うしかないということもご理解頂きたいと思っている。

まずは御譲位の規定については私も
1.天皇陛下のお言葉(ご意向)を尊重すること
2.皇室会議で話し合いの上で了承すること
3.皇太子(皇嗣)が18才以上であること
4.譲位後の先代天皇の呼び名は正式名称を「太上天皇」、略称を「上皇」とする
5.古くから上皇や法皇(太上法皇)の存命中から先代皇后(天皇の母親)は「皇太后」、先々代皇后(天皇の祖母)は「太皇太后」という称号だったことに基づき、その称号を引き継ぐ(「上皇后」は間違い)

とするのが望ましいと考えている。また、皇位継承については701年(大宝元年)に制定された「継嗣令」で「女帝即位・女系継承」を認めていたことや実質女系継承だった天皇も数多くいることを考えれば(斉明天皇→天智・天武両天皇兄弟など)「女帝即位・女系継承公認」も視野に入れた上で話し合いを行う(私は「徳仁天皇陛下」と「雅子皇后陛下」の基で「愛子皇太子殿下立太子」を行うのが望ましいと考えているのだが、敬宮愛子内親王殿下のご意向も尊重した方が良いのではと考えている)のも望ましいとも考えているので、その規定を制定するのであれば来年行われる秋篠宮眞子内親王殿下のご結婚までには間に合うのではと思っている(改めて眞子様の幸せなご結婚のためにもお願いしたいと思っている)。

また、御譲位のご意向があった後に新元号を制定する際は新天皇の即位儀礼の翌年元日からの改元が望ましいと考えている。


にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-08-15 17:26 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 一歩一歩進む熊本(3)〜天皇陛下とともに祈る

震災発生から間もない頃に両陛下が熊本の被災地を案じて上益城郡益城町と阿蘇郡南阿蘇村をご訪問された時、避難所に避難した住民の皆さん(それは私を含めた他の被災地の住民の皆さんにも)に対する両陛下の慈悲深いご表情を見た時には両陛下や皇族方にご安心頂くためにも熊本・大分が元気になる様できることはないかということと両陛下や皇族方のお気持ちに背くことは決してしないということだった。今年春の園遊会で両陛下が我々熊本県民180万人の代表である蒲島知事に対してねぎらいのお言葉をかけられているお姿を見た時にもそのことを改めて思ったのである。

2012年(平成24年)3月、「3・11」被災地復旧・復興を願って祈っておられる両陛下を始めとする皇族方とともに一緒に祈る様に求めるべくデザインした商品。「3・11」の被災地と熊本・大分の復旧・復興のためにも改めてご紹介させていただくこととした。
b0133911_1205129.jpg


そういうこともあって我々が天皇陛下が国家国民のことを思うお気持ちに従って皇室典範を改正する様に求める声が無視されて「特例法」が衆参両院でそれぞれ通過した時には国会議員の中に天皇陛下が国家国民のことを思うお気持ちが理解されていないこと、そのことは両陛下を始めとする皇族方に対して申し訳ないことになっているというのを気づいていないことに大変嘆かわしい気持ちになったのである。今からでも遅くはないと思うので「特例法」を廃止して皇室典範の改正をこの場を借りてお願いしたいと思っている。

天皇陛下のお気持ちに従って皇室典範の改正を行うよう求めるべくデザインした商品はこちら
b0133911_18374651.jpg


にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-06-10 15:56 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 祝・秋篠宮眞子内親王殿下ご婚約

月曜日夕方に秋篠宮御夫妻の第1王女で最年長の皇孫殿下である眞子内親王殿下がご婚約されたという一方が入り、その後ご婚約相手の小室圭さんはどのような方なのか、眞子様と小室さんのなれそめなどの報道が入るたびに久々に日本国内に明るいニュースがもたらされたと思うとともにお幸せなご夫妻になることを祈らずにはいられなかったのである。
ご婚礼は来年とのことであるが、それまでに眞子様にご安心頂くためにも(4人の皇孫殿下のお立場が違ってはいけないと思っているので眞子様には次期秋篠宮家御当主に御就任とは思っているのだが、眞子様ご自身のお気持ちを反映させるのが望ましいと考えている)安倍総理を始めとする安倍内閣の閣僚の皆さんと国会議員の皆さん、関連省庁の皆さんには天皇陛下の国家国民を思うお気持ちに従って「特例法」を白紙撤回した上で御譲位の制度を恒久化することと同時に安定した皇位継承の持続のために、改めて皇室典範の改正をお願いしたいと思っている。

皇室典範の改正を求めてデザインした商品はこちら
b0133911_18374651.jpg
b0133911_19272626.jpg


にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-05-19 18:47 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 天皇陛下御譲位の件で有識者会議による「特例法・一代限り」の結論に抗議する

先日、天皇陛下の御譲位の件で有識者会議が天皇陛下一代限りの「特例法」での対処と言う結論を出して国会に提出するという一報を聞いた時にはなぜ天皇陛下のお気持ちを理解しないのかと思い嘆かわしく思ったのである。改めて申し上げるが、憲法の規定を無視して「特例法」での対処することは「徳仁天皇陛下」以降皇位を継がれる方々の、さらには皇室全体の名誉を損ねることになることと天皇陛下の「お気持ち」表明は国家国民を思っての、4人の皇孫殿下のことを思ってのことと、「徳仁天皇陛下」以降御自身の跡を継がれて皇位を継がれる方々を思っての皇室典範の改正を望んでのことであることをご理解頂き、御譲位の件については

1.天皇から御譲位のお気持ちがあって始めて手続きに入ること
2.皇太子(皇嗣)が18才以上
3.皇室会議で審議を行う

という取り決めの元で行うようにすることと「女帝即位・女系継承公認」、すなわち「徳仁天皇陛下」と「雅子皇后陛下」の元で「愛子皇太子殿下立太子」を行うことを含めての論議して皇室典範の改正を行うことをお願いしたいと思っている。

天皇陛下のお気持ちに従って皇室典範の改正を行う様に求めるべくデザインした商品はこちら
b0133911_18374651.jpg

にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-04-25 18:23 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 天皇陛下御譲位の件で衆参両院議長・民進党「特例法・一代限り」の方針受け入れに抗議する

昨日、天皇陛下御譲位の件で衆参両院と民進党が「特例法」による天皇陛下一代限りの御譲位を認める方針を受け入れるという一報が入ったが、民進党の皇室典範改正案こそが国土を愛し、祖先を敬う「真の愛国」だと思っていたこともあり大変嘆かわしく思っている。
「特例法」による御譲位は憲法で「皇室に関する規定は皇室典範に基づく」と言う規定を無視するものであるため、立憲君主制の原則を根本的に崩すと同時に「徳仁天皇陛下」に「不当な手段で皇位を継がれた天皇」という汚名が終生ついて回ることやかえって政治的な意図での退位(廃位)が起る可能性があること、「徳仁天皇陛下」以降の天皇は今天皇陛下がお抱えになっている問題をお抱えになられても御譲位が出来ないことで問題の解決が出来ないこと(天皇崩御後に亡くなられた天皇の大葬の礼の準備と同時に新天皇の即位儀式や新元号の制定などの行事が慌ただしく行われることも含めて)、「徳仁天皇陛下」と皇太子待遇となる秋篠宮殿下のお年が6才しか違わないことで(「徳仁天皇陛下」80才の時点で秋篠宮殿下は74才となる)「文仁天皇陛下」のご在位年数が短くなる可能性があること、あるいは秋篠宮殿下の方が早く亡くなられることでで皇太子が不在になる可能性もあること(昭和天皇の弟宮に当たる秩父宮殿下と高松宮殿下は昭和天皇より早く亡くなられている)、皇位継承に関する論議を行わないことで現行典範の基で秋篠宮眞子・佳子両内親王殿下が御結婚されて臣籍降下されることで4人の皇孫殿下でお立場が違ってくることなど「特例法」は問題解決にならないどころかかえって問題を大きくする可能性があると言わざるを得ないと思っている。
何度でも申し上げるが、衆参両院の議長を始めとして安倍総理を始めとする閣僚の皆さん、そして国会議員の皆さんと官公庁の皆さん、当ブログをごらんの皆さんには昨年8月の天皇陛下の「お気持ち」表明は国家・国民を思うお気持ちと「徳仁天皇陛下」以降皇位を継がれる方々のことを思ってのお気持ち、さらには4人の皇孫殿下を思うお気持ちから問題解決を思うお気持ちからのものである以上は皇室典範改正こそが問題解決の手段であることをご理解頂ければ、と思っている。
御譲位の基づく「徳仁天皇陛下」ご即位は2019年(平成31年)元日ということなので、それまでに皇室典範を改正するための時間は十分あると考えられるので、改めて皇室典範改正をお願いしたいと思っている。

改めて天皇陛下のお気持ちを理解して皇室典範の改正を行う様に求めるべくデザインした商品はこちら
b0133911_18374651.jpg

にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

[PR]

by shintaromaeda | 2017-03-13 16:51 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 前田画楽堂本舗デザイン商品 17.2.24(祝・皇太子殿下お誕生日)

b0133911_18374651.jpg
今回は今こそ天皇陛下が常に国家・国民を思うお気持ちに従い、皇室典範の改正を行う様に求めるべくデザインした商品。

昨日(23日)は皇太子殿下が57回目のお誕生日を迎えられたが、お誕生日に際してのお言葉の中で昨年8月に天皇陛下がお気持ちを表明されたことに対して天皇陛下の国家・国民を思うお気持ちをご理解された上で、古来から天皇は国民に寄り添ってともに歩んできたということなど天皇のお務めとはどの様なことをおっしゃっていたので、そのお言葉を聞いた時に皇室への尊敬が益々強くなったのである。
また、昨年12月9日に雅子様がご自身のお誕生日に際して熊本・大分の被災地を案じておられることをおっしゃっていたのでおそらく皇太子殿下も同じお気持ちではないかと思っていたのだが、皇太子殿下も同じお気持ちであることをお誕生日のコメントでおっしゃっていたので両陛下や皇太子御一家(おそらく敬宮愛子内親王殿下も同じお気持ちではないかと思ったため)を始めとする皇族方のお気持ちに応えるためにも改めて復旧・復興を実現させるために何か出来ることはないか、とも思ったのである。

皇室典範の件については、天皇陛下が御学友の方に「恒久的な譲位の制度を望む」という趣旨のことをおっしゃっていたことや憲法の規定で皇室に関する取り決めは皇室典範に基づくと書いてある以上は典範の改正しかないと私は思っている。その中で民進党が政府与党の「特例法」に対する対案として皇室典範改正案を準備したということを本日(24日)の朝刊で知った。その改正案の中で「皇太子が成人していること」「天皇の御意思を尊重する」という条件で御譲位が出来る様にした上で恒久的な制度として御譲位を可能にすること、退位された天皇は「上皇(太上天皇)」と御呼びすること、女帝即位と女系継承を公認した上で行為継承の安定を行うこととのことだったので、私は民進党案の方が天皇陛下のお気持ちを理解していると思ったのである(民進党案と同じ考えの方々が自民党内にもいるとのことだった)。
その理由は何度も申し上げることになるが、昨年8月に天皇陛下がおっしゃったお気持ちは「徳仁天皇陛下」の基での4人の皇孫殿下のお立場を心配されていることや天皇・皇室はなんのためにあるのかということから「徳仁天皇陛下」以降ご自身の後を継がれる方々もご自身と同じ問題をお抱えになることをご心配されている、ということから典範の改正を政府や我々国民に促すためではなかったかと思っている。そのお気持ちに従うことが国土を愛し、祖先を敬う真の「愛国」ではないかとも思っている。
御譲位後に新しい天皇の基で退位された天皇をどうお呼びするかについては天皇陛下がおっしゃった「上皇(太上天皇)」が適切だと思っている。「上皇」「法皇」の呼び名に良いイメージを持っていない方がいるのは平安時代末期から行われた院政のためではないかと思うのだが、現在は院政の時代とは全く状況が異なっていること(院政の開始は藤原氏=摂関家の力を押さえる目的があったためとのこと)や元々譲位後には上皇や法皇は一線を退くことが多かったことから(例えが悪くなるかもしれないが、企業でいう「会長」と「社長」の関係になっていたとのこと)、院政開始前に上皇・法皇がどの様に生活を送っていたのかなどを参考にした上で「上皇」の職務規定と「上皇職」の新設を行うのが適切だと思っている。
改めて申し上げるが、701年(大宝元年)に制定された「継嗣令」では女帝即位と女系継承を公認していたとのことなので性別に関わらず上のお子様が継がれる「長子相続」とした上で「徳仁天皇陛下」と「雅子皇后陛下」の基で「愛子皇太子殿下立太子」を行うこと、秋篠宮眞子内親王殿下には次期秋篠宮家御当主、同宮佳子内親王殿下・悠仁親王殿下御姉弟は新しい宮家御創設をお願いするというのも考えた方が良いのでは、とも思っている。


よろしければクリックをお願いしますにほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]

by shintaromaeda | 2017-02-24 19:44 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 前田画楽堂本舗デザイン商品 17.1.14

b0133911_19051219.jpg

今回は障がい者を「可哀想」「けなげで頑張っている」という一辺的に見ることでで障がい者に対する偏見を大きくしている「感動ポルノ」や自国を闇雲に賞賛して人種・民族・国籍・出自・地域・宗教によって見下して差別する「愛国ポルノ」といった様々な「〇〇ポルノ」をドラマ「渡る世間は鬼ばかり」のパロディで批判すべくデザインした商品の第4弾。

韓国国内の市民団体やアメリカ国内で一部の韓国系住民による慰安婦少女像建設やそれに伴う日本に対するヘイトスピーチなど「愛国ポルノ」に基づく運動が起っていることはどう思うのかという意見があるが、そのことを含めて歴史認識や竹島の領有権などで日本に対してことあるごとに反感を向ける「愛国ポルノ」に基づく運動が起る度に嘆かわしい気持ちになるのだが、だからといって「愛国ポルノ」で返すのは益々韓国側の反感をあおる結果となることや日本の国際的なイメージを貶めることになる以上逆効果だと思っている。慰安婦少女像の撤去と韓国国内と海外にいる日本人の安全確保を求めることを含めて歴史認識や竹島の領有権の件で日本側の要求を受け入れて欲しければ「愛国ポルノ」に基づく運動はなおさら許されないということをご理解頂けたらと思っている。
また、私が「従軍慰安婦」に関する日韓合意を一旦白紙撤回して話し合いをやり直して日韓両国が納得する結論を出すべきだと申し上げているのは旧日本軍や日本政府が女性を強制的に売春婦として徴用して接待を強要したことが事実かどうか疑わしいことを先を急いで「事実」として認定しているためでもある。このことはお国のために、みんなのために、愛する家族や恋人のために、友人のために、故郷のためにと戦った我々の祖先の名誉はもちろんのこと、我々の祖先と「大日本帝国の臣民」として共に戦ったパク・クネ大統領の父上であるパク・チョンヒ(朴正煕)元大統領を含めた朝鮮半島を始めする旧植民地の方々の名誉を損ねていることもある以上、先を急がずに双方の名誉のためにも日韓ともに満足出来る結論を出すために客観的な資料を基に話し合いをするべきだという考えからであることをもご理解頂けたらと思っている。

これまで申し上げたことの参考になればと思い小林よしのり先生主催の「ゴー宣道場・チラ見せ」の映像をご紹介させていただきたいと思っている。
ゴー宣道場・チラ見せ 第53回『慰安婦〈合意〉は正しかったのか?』
ゴー宣道場チラ見せ・第41回「憎韓・嫌中ブームの反知性主義を斬る!」

皇室典範の改正ではなく「特別立法」という形で天皇陛下一代限りという形で譲位問題をはかり、将来「徳仁天皇陛下」以降皇位をお継ぎ頂く方々や4人の皇孫殿下の行く末を心配する天皇陛下の御意思やお気持ちと国家国民を思うお気持ち、さらには立憲政治の原則を無視する政府の方針も「愛国ポルノ」ではないかと思っている。2019年(平成31年)元日に譲位による「徳仁天皇陛下」ご即位と改元が行われてその半年前に新元号が発表されるとのことだが、それまでに皇室典範の改正は出来るのではないかと思っている。701年(大宝元年)に制定された「継嗣令」では女帝即位と女系継承を認めていたとのことなので、「女帝即位・女系継承公認」を排除せずに客観的な資料や両陛下や皇族方の御意思を基に典範改正を行うのが最善ではないかと思っている。

再び高森明勅教授の映像をご紹介させていただきたいと思っている。参考になれば幸いである。
【緊急動画】天皇陛下 譲位実現への祈り

よろしければクリックをお願いしますにほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]

by shintaromaeda | 2017-01-14 20:10 | イラストレーション・絵画 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 祝・秋篠宮殿下、敬宮愛子内親王殿下、雅子妃殿下お誕生日 遅れながら祝・皇后陛下お誕生日

先月30日に秋篠宮殿下が、今月に入って1日に愛子様がお誕生日を迎えられ、9日に雅子様がお誕生日を迎えられるとのことである。
以前から秋篠宮殿下は両陛下のことをご心配されていたようなので、8月に天皇陛下からお言葉があったことにはご安心されているのではと思っている。
愛子様はご体調が優れないとのことではあるが、おそらくこの年代特有のご病気もあるのではと思っているのでもう少し待ってみてはと思っている。
雅子様についても御公務に復帰される話題が入っているので先を焦って騒ぐようなことはしない様にお願いしたいと思っている。
あと、大変遅くなってしまったがこの場を借りて皇后陛下のお誕生日をお祝いしたいと思っている。

また、私は熊本地震被災者の一人として両陛下が震災後に熊本・大分をご訪問された時のお姿を困難や苦難に遭遇した時に熊本・大分に支援をして下さった方々や71年前に焼け跡の中から立ち上がって経済大国とも言えるほどに復旧・復興を成し遂げた我々の祖先のこととともに思い出すことが多い。その時に震災に見舞われた熊本や大分、鳥取のために両陛下だけではなく皇太子御一家も秋篠宮御一家も一緒に祈っておられたのではと思っている。そのため両陛下や皇族方のお気持ちにそうためにも復旧・復興のために何か出来ることはないかとも考えている。

改めてこの場を借りて申し上げるが、天皇陛下の「お気持ち」表明は国家国民のことをお考えの上で恒久的な制度として皇室典範の改正を求めるためにおっしゃったお言葉である以上、最年長の皇孫殿下である眞子様が御結婚される前に退位された天皇が新しい天皇の元でどの様なお立場になり、どの様な御公務をされるのかはもちろんのこと、安定した行為継承を実現するために典範の改正を行うことが最善の策であると考えている。「特例法」で対処しようとするのは天皇陛下の国家国民を思うお気持ちに背くと思っているので、安倍総理を始めとして政府関係者の皆さん、有識者の皆さんと国会議員の皆さんには典範の改正を是非ともこの場を借りてお願いしたいと思っている(長い時間がかかるとは考えていないため)。
b0133911_1953478.jpg



よろしければクリックをお願いしますにほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
[PR]

by shintaromaeda | 2016-12-08 18:53 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)