携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 <   2013年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 戦慄の予想が公表される

ニュース・評論

こうした調査は地質調査によって得られたデータから割り出すのだが、九州全域にある活火山の活動も巨大地震発生を予測する重要な指標だ。琉球大理学部の木村政昭名誉教授が言う。「東日本大震災で三陸沖のスト...
「M8九州大自身が近い」という記事を見た時には正直背筋が寒くなった。
東日本大震災や九州北部水害など想像を絶する被害を嫌と言うほど見せられた上に大きな震災や災害が起るたびに「震災は忘れた頃にやってくる」という言葉がよみがえったためである。
私はこの予想が外れてくれることを願っているのだが、いざという時の対策(避難経路や避難場所の確認など)も要求されてくるのではないかと思っている。


こちらは「日本沈没」のリメーク版(私自身は「平成版」と呼んでいる)で日本の各都市が震災や災害で崩壊する場面が集められている映像。48秒くらいから私の地元・熊本県の県都である熊本市が登場するのだが私が熊本市内でこのような目にあったらと思うと背筋が寒くなったのをおぼえている。



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by shintaromaeda | 2013-02-20 23:52 | 映像 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 今期も遊美塾展を開催します

今期(第16期)の遊美塾展を来る3月26日から31日まで熊本県立美術館分館(熊本市中央区千葉城町)で開催します。現在開催に向けて準備を進めておりますので、ご興味をお持ちの方は是非とも足を運んでいただければと思っております。

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by shintaromaeda | 2013-02-18 23:15 | 遊美塾展2013 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 「冬ソナ」のごとく並木道を写す

アート

2〜3年ほど前だったと思うのだが、遊美塾の講習でもはや2002年の日韓ワールドカップに続く新たな韓流ブームの引き金になった「冬のソナタ」のオープニングに登場する並木道の様に近所などの並木道を狭い等間隔で美しく撮影するにはどうしたらよいかという話があった。というのは「冬ソナ」が放送されていた2004年から05年にかけて遊美塾の生徒さんが(この頃は仕事が忙しく遊美塾の講座は受けていなかった)並木道を「冬ソナ」の並木道のように撮影しようとして同じようにならなかったということが多く起ったためであった。同じ様に並木道を写すためには離れた位置からズームレンズを使うとよいとのことだった。
月日は流れて先月20日、遊美塾の講習終了後に熊本県立図書館に行く用件があったため、県立図書館に立ち寄った後で歩いて10分ほどにある熊本県庁の正面玄関のイチョウの並木道を撮影してみることにした。
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ちなみに撮影はPENTAX QのAuto110モードを使用、レンズはフィルム式一眼レフNikon FG-20についているレンズ(55mm)をPENTAX Qのマウントアダプター(NF-PTX/Q)に取り付けた後に本体に取り付けて行った。(これにより35mm換算で275mmとなる)


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ちなみにこちらは同じ立ち位置からSTANDARD PRIME(8.5mm、35mm換算で47mm)で撮影した写真

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by shintaromaeda | 2013-02-14 18:07 | 写真 | Trackback | Comments(0)

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 前田画楽堂本舗デザイン商品 13.2.10

ニュース・評論
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今回は今月1日にテレビ放送開始から60年となることを祝ってデザインした商品。
放送開始当時は一家に1台あるかないかというほどだった台数は60年経った今日では一人に1台、ワンセグやポータブルテレビなどの普及で場合によって一人に複数台ということもあり得る時代となった。また、最近ではインターネットがテレビやラジオ、新聞や雑誌といった規制の情報源とともに新しい情報源として役割を担っていることを考えればテレビの位置づけも変わるとは思っているのだが、「伝える」と同時に「人々を楽しませる」という娯楽の一端を担い続けることは変わらないのでは、とも思っている。「マスコミを信用してはいけない」という意見も聴かれるのだが、それは極端ではないかと思っている。視聴者と発信先の信頼関係あってのテレビである以上、視聴者の信頼を失えば放送が成り立たなくなることを考えれば、放送される番組一つ一つを見極めた上で誉める物は誉め、おかしなことはおかしいと伝えればテレビは(他のメディアもそうなのだが)視聴者にとって大切な情報源の役割を果たし続けるのは確かだと考えている。

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by shintaromaeda | 2013-02-10 15:57 | 前田画楽堂本舗 デザイン商品 | Trackback | Comments(0)